オセロ解散って松嶋尚美がブログで報告したんですか!?

松嶋尚美

そうなんですね。全然知らなかったですね。

学生時代とかオセロクラブとかで、将棋とか囲碁とか
オセロなら、やっていたんですけどね。

ってそのオセロじゃないだろー!!

って、突っ込まれそうですね。

ところで、松嶋尚美って人を知らないって人もいると
思うので、どんな人か知りたい方は、
↓にyoutubeの動画を載せておいたので、
それを見ていただきたいです。


どうでしょうか??素敵なお姉さんですね。
41歳には見えないなーって思います。

 

今日は、オセロの素敵なお姉さん、松嶋尚美が
なんで解散したかについて、想像ストーリーを
描いてみようと思います。

中島知子は、前から、相方の松嶋尚美のことを
憎たらしく思っていた。元々最初に知り合った時に、
オセロをやってたからって、芸名をそれにしなくても
良いじゃないの!そんなことを思っていた。

コンビを結成した当時は、仲が良かったんだけど、
二人は一緒の部屋を借りてルームシェアをしていた。

知子
『尚美のこと愛してるわ(笑)』
と言って、知子は、抱きしめた。

尚美
『私もよ(笑)』
と言って、尚美も知子のことを抱きしめ返して、
一緒のベッドで寝るくらい仲が良かった。

 

そんな二人だったが、仕事を一緒にやるようになり、
お互いの悪いところも見えてくるようになっていた。

尚美
『あんた、私の財布取ったー?』

知子
『いやー、取ってないよー。』

尚美
『ホントに~?』

知子
『なんで疑ってるのさ。今まで取ったことあった?
だいたい、私がアンタのものを取っても良いことないでしょ。
アンタが苦しんだら、私も苦しむんだしさ。』

尚美
『そうだよねー。あ、あったあった!』

知子
『ほら、またアンタの思い違いじゃんね。
なんでも自分が正しいって思わないでよ。』

 

っていうことがあったり、尚美の
自分の考えが正しいと勝手に思い込んで、
それを曲げない性格が、知子の仲では
イライラしていた。

そこで知子は、ついに我慢の限界が来たのであった。

知子
『あたしたちさ、一緒にやっていくこと
もう辞めよう!だって、毎回私のせいにされるの
いやだし、私もやりたいことがあるから。』

そんなことで今回、オセロは解散することに
なった。松嶋尚美にも、もう41歳で結婚を
したいなと思っていたので、仕事もこのあたりで、
辞めて、子供を育てたりとかに専念したいなと

思うようになっていた。

長い間二人は、一緒にやってこられたことに
お互い感謝しあって、またただの仲良い友達に
戻るのであった。

 

↑の話は全てフィクションです。
こんな話で終わらせていただきます。

最後まで読んでいただいて、
ありがとうございます!

またブログに遊びにきてください!^^