岡田有希子の真相ってわかりますか!?

以前、彼女が自殺をした真相のことですね。

↓この事件覚えていますか??


youtubeの動画を載せておいたので、
覚えてない方は、↑を見ていただきたいです。

どうですか??物騒な事件で不気味ですね。
恐いなって思ってしまいます。

 

自殺が起こった後に本当に自殺だったのか?
とか、死因はなんだったのか?とかっていうのは、
判断が難しいものだと思います。

もしも他殺だったのに、自殺と見なされたら、
嫌ですよね。

どっちにしても死んでしまったことには
変わりがないことなので、どっちでも良いのかも
しれませんが、気持ち的には、自分を殺した相手が
捕まってほしいなって思う気持ちがありますよね。

 

今回は、僕が↓のストーリーを作ってみました。
って言ってる今は、まだストーリーを
作ってないんですけどね(笑)

岡田有希子が、自殺する前のストーリーです。
こんな感じだったのではないだろうか?
と想像して作ってみました。真相はこうです!
では、ぜひご覧ください。

 

岡田有希子は、自分の子供と一緒に暮らしていた。
その場所は、愛知県のとあるアパートの4階だった。

有希子は、付き合っていた彼氏といつも
イチャイチャし、交際していた。

その彼氏っていうのが、なぜか僕だった(笑)

そこでなんでお前が登場するんだ!

っていうツッコミをもらいそうですが、
そんなことはさておき、

いつも僕は、有希子を車で迎えに行っていた。

僕が
『愛してるよ!』といつも彼女に言っていた。

有希子は、それに答えるかのように、いつも
笑顔を浮かべて、微笑み返してくれるのであった。

普段から、他人も羨むような恋をしていた
僕と有希子だった。

まだその当時18歳だった彼女は、とても
可愛い姿をしていた。

彼女は高校に行きながら、アイドルになるための
オーディションを受けて、見事に受かって、
アイドルになるのであった。

有希子の持ち前の可愛らしさと、歌の上手さ、
性格の明るさとか全てを総合的に見たバランスの
良さが評価されて、受かったんだろうと思う。

そんなアイドルの彼女を持っていることが
僕は自慢だった。

仕事の時以外は、
いつも有希子と僕は二人で行動をしていた。

買い物に行く時、食事に行く時、温泉旅行とか、
ホテルとかにもよく二人で一緒に行っていた。

その光景を岡田有希子のファンにもいつも
見られていた。

なんであんなに可愛い女と付き合っているやつが、
僕なんだ?っていう感じで。

それを、思い切り感じる出来事があった。
真相はここからも予想がつくかもしれない。

いつものように僕と岡田有希子二人で車に乗って、
デパートに行き、二人でデートしていた時の
話である。

有希子
『今日の晩御飯何にする??』


『餃子と、お寿司とか食べよう。』

有希子
『えー、お赤飯は?』


『え、お赤飯?
なんかおめでたいこととかあったっけ?』

有希子
『えー忘れたの?今日は、付き合ってから、
ちょうど7ヶ月目だよ。』


『あ、そうだったのか。忘れてた。』

有希子
『もうー・・・・怒るよー。』

そんな他愛もない話をしながら、
二人は、楽しい時間を過ごしていた。

そんな中、会計で僕がレジに並んでいる時の
ことだった。

有希子は、一人で化粧品とか香水のコーナーを
見ていた。そこで、なにやら知らない男に
有希子は、話しかけられていた。


『ねえ、有紀子じゃない?』

有希子
『あ、こんにちは。』


『今日も二人でデート?』

有希子
『そうです。』


『いつもイチャイチャして、いいね。
これ手紙だから、読んで。』

と言って、手紙を受け取った。

有希子は、僕のところに来て、
事情を僕に話し、その手紙を見せた。

その手紙をただのファンレターだと
思って、気にかけていなかった。

しかし内容を読んで唖然とした。

『私は、ヤクザの一味の●●だ。
お前らの幸せぶりが、目ざわりだから、
痛いの思いをしてもらうからな。』

↑の手紙を受け取って、不気味な思いを
僕と有希子は、感じた。

有希子
『何よ?これー。いやになっちゃうー。』


『気にしないでおこう。』

有希子
『何か狙われてるんでないの?背中がざわざわする。』

僕は、有希子を車に乗せて急いで、アパートまで
彼女を送った。その日は有紀子が家にいてほしいと
言うので、一緒に彼女の家に泊まった。

それから、2ヶ月後のことだった。

岡田有希子は、いつものように仕事場に
向かう時に家を出た時、何者かに後ろから、
頭を殴られた。

その後、自殺に見せかけられて、殺されるの
だった。真相は、こうだった。

 

とても恐いですね。こんなことが
起こり得るのでしょうか??

実際はどうなんでしょうか。

最後まで読んでいただいて、
ありがとうございます。