森三中が堤下とデキてきてるの!?

そんな噂を聞きました。彼らなら、お互いにおデブだから、
お似合いなんじゃないかな?って思いますけど、

今回は、そんな話ではないんですね。
森山中の大島がインパルスの堤下にブチ切れたらしいですね。

理由とかは、全然よくわからないですが、
大島ってやつを知らない人は、
↓のyoutubeの動画を見ていただいたら、
一発でわかると思います。


森山中の大島が好きって人には、申し訳ないですが、
全く異性としての魅力を感じないタダのデブですね。

こんな人を好きになれる人が僕は信じられません!

それは言いすぎやないかー!!

って、大島のことを好きなやつから、言われてしまう
かもしれないですが、残念だけど、
デブに興味はないんだなww

僕は、同じ大島でも、AKBの大島優子ならいいと思うけど、
森山中の大島は、ちょっとなー・・・・
って感じですね。

同じ大島でも、ここまで違うのか!?
って感じです。もはや、同じ人間とは思えないくらいの
違いですね(笑)

 

大島が堤下にブチ切れたらしいので、
それを僕がどんなストーリーだったのか、
再現してみようと思います!

全て、僕の妄想の中の話なので、
そんな展開もあるのかな程度に、
楽しんでいただけたら、幸いなことと思います。

 

森山中の大島と堤下は、一緒にはねるのトビラ
(はねとび)っていう番組に出演していた。

舞台の裏側で、彼らはよく一緒に遊んだりする
ことが多かった。ラーメンを仕事帰りに、
一緒に食べに行ったり、二人で飲みに行ったりする
こともあるくらい、けっこう一緒に遊ぶ仲だった。

とある時、大島は、堤下と一緒にカラオケに行った時、
運ばれてきた堤下のジュースを飲んでいた。

え!?なんでおれのジュースを勝手に飲んでるんだ?

と思いながらも、堤下は、まぁいいかと思って、
何も言わないことがあった。

彼は、仕事の時にツッコミ担当だからと言って、
普段からいつも突っ込んでいるわけではなかった。

しかし、大島の次の一言にさすがに、彼も
怒りを爆発させてしまう。

大島
『ジュース飲んでも何も言わないってことは、
私とキスしても良いってことなの?あっちゃん』

敦(堤下)
『んなわけないだろーが!!お前みたいな
魅力を感じない女とキスはしたくないから!
冗談じゃないよ。おれのジュース勝手に飲まないでくれ。』

大島
『えー、私のどこに魅力を感じないの??』


『全てだよ!逆にどこに魅力を感じるんだよ!?』

大島
『えー、どこだろう。このポテっとしたお腹?^^』


『そんなの魅力ないよ。おれもけっこう太ってるけどさ、
おれ悪いけど、デブは好きじゃないんだ。』

大島
『えー、私のこと好きじゃないの??
今まで何のために私と遊んでくれてたの??』


『ただの友達だよ!森山中のメンバーとも番組の中で、
絡みがあるから、その延長で遊んでるだけだよ!』

大島
『やだ。そんなことでしか、私を見てなかったの?
私に女の魅力があるから、付き合ってくれてたんだと
思ってたわ!異性と二人で遊ぼうって時くらい
だいたいわかるでしょ??

相手に興味あるんですよって、
遠まわしに言ってるわけじゃん!

なんで、私に興味ないのに一緒に遊んでるの?
始めから遊ぶの断れよ!』


『いやいやいやいや、そしたら、お前も始めから、
それならそうと言ってこいよ!

なんでおれが遊びたいって言われて、遊んであげて、
更に怒られないといけないんだよ!!』

大島
『私が、あなたを好きだからよw』

敦は、全く魅力のない大島だったが、ちょっと
嬉しかった。


『悪いけど、そういうつもりで、おれと遊ぶんだったら、
おれはお前にそういう恋愛対象としては、見ることが
できないから、そういう付き合いはできないよ。』

大島
『恋愛はしなくてもいいのよ!もう全然わかってなーい!』


『じゃなんなんだよ!友達としてでいいのか??』

大島
『友達としてでもないわ。私は堤下のあっちゃんと
結婚するの☆』


『あ、やめだやめだ!帰るわ。』

と言って、堤下は、そのカラオケ店から去った。

 

こんな展開になるとは・・・・
と思いながら、めっちゃ損をした感覚を覚えた。

いやーイラっとしたわ。
堤下は、それを板倉に言ったり、
いろんな仲間に言いふらしていた。

(森山中の大島は、おれに興味があって
おれが、アイツと遊んでやっていたことが、
そんなふうに思われてるって感じで。)

それが、女芸人の大島の友達の近藤春菜の耳に入った。

春菜
『アンタ、さんざん言われてるわよ!
敦に言いふらされてるわよ。

興味ないのに、遊んでたのに、怒られた
みたいな言われ方してるわよ。』

これを聞いて、他の人にもいろいろ
敦にその事実を言いふらされていることに、
腹が立った。

今度の番組の収録の時にそのことを言わないと
いけないなと思っていた。

そして、堤下と、森山中の大島は、
番組で一緒の場所で撮影をしていた。

番組終了後彼女達が話す機会で、
森山中の大島は思いっきり、堤下に、ブチ切れた。

大島
『アンタ!ひどいわよ!!そんなことみんなに
言うことないじゃない!
私をコケにしやがって、慰謝料払え!!』

ひたすら、その罵声は、1時間くらいの時間、
堤下に浴びせられた。


『なんだなんだー、そんな言われ方しなくても
いいじゃないか

元々、おれに興味あったこと隠していたお前も
悪いと思うぞ!』

しばらく、言い争いが続いたが、
完全に損をしたと思っていたのは、敦の方だった。

大島と敦は、そんなこと言っていたことも
あったが、なんだかんだ言っても、
今でも仲の良い友達として、たまに遊ぶのであった。