佐藤弥生が結婚したんだって!?

佐藤弥生

こんな可愛い子が結婚しちゃったかー。
クッソー!

彼女を知らない人のためにyoutubeの動画を載せておきますね。


↑この子めっちゃ可愛いですよね。

相手は、サッカー選手の栗沢僚一っていう人ですね。
こんな可愛い人と結婚しやがって、羨ましすぎるぞ!

彼女は、僕より2歳下で、栗沢僚一さんは、僕より、
1歳上ということで、歳がけっこう近いですね。

僕も後1年後以内には、結婚したいなーと思ってます。
もう落ち付きたいなって思っている今日この頃です。

 

今日は、どんな話をしようかなって思います。
佐藤弥生が、もしも僕の妹だった場合について、
話していこうと思います。

それは、今から27年前のことだった。
『オギャーオギャー!』
元気に泣く赤ちゃんを当時まだ3歳だった僕は、
見守っていた。

小さい頃は、なんだこれはという感覚だった。
母親が、ひろちゃんの妹だよと教えてくれた。
ひろちゃんというのは、僕のことだった。
当時、そんな風に呼ばれていたのである。

いや、今でもひろちゃんって呼ばれているかも
しれない。母親にとっては、いつまでも自分の
子供は、可愛い存在なのかもしれない。

両親の話によると、
3月に生まれたから、弥生って名付けたんだと言う。
よくある単純な名前の付け方だけど、まぁ悪くは
ないなって思いますね。

『やよちゃん』って呼んでいたんだけど、
小さい頃から、素直でいい子だったなって思います。
お菓子とか、僕が取り合いで、やよちゃんの分まで
食べても、一人で泣いていることが多くて、

今思えば、僕は、わがまま三昧だったなーと思います。
当時、やよちゃんの方が僕よりも3歳も下ということで、
よくやよちゃんのことをおんぶして、どこか
一緒に行くことが多かった。

くだらない遊びをすることが多かったなー。
公園に行って、砂遊びをするんだけど、
僕は、そんな彼女の作ったものを壊したりして、
よく泣いている弥生の姿を覚えています。

それでも、弥生は、僕に仕返しなんてしないで、
めげずにまた何かやって遊んでいた記憶があります。

僕もやよちゃんのことを本当は好きだから、
そうやっていつもちょっかいを出していたんだけど、
一緒にままごととかして遊んでいたこともあります。

当時、りかちゃん人形とかのおもちゃでよく弥生は
遊んでいた気がします。わたあめとかを作る機械とかを
親に買ってもらっていた気がします。

ままごとでは、弥生は、いつも率先して、看護婦さん
になろうとしていたw 看護婦さんは、母親が弥生に
教えた影響が強かったんだと思います。

今では、佐藤弥生は女優となっているくらい一人前に
なっているけど、そんな過去があったなんて、
誰も思ったことないんじゃないのかな??

弥生は、家庭的な面もあるんだけど、けっこう攻めっ気も
意外と強くて、学生時代は、学級委員とか生徒会とか、
生徒を代表して、やることが多かった。

部活では、テニスをやったり、バスケットをやったりと、
女の子らしい性格とは裏腹にそういう交流が絶えない
ところに行くのが好きだった。

僕とは対照的な性格をしていたのかもしれない。
いつだったか、弥生が、バンジージャンプを
やってみたいって言ってたことがあったが、
性格っていうのは、見た目ではわからないことも

あるんだなーって思っていた。遊園地でも
ジェットコースターとかが大好きな弥生は、
いつも僕よりも率先して、乗りに行くことが
多かった。

女の子の中でも、そんなにアクティブな子は
あんまりいないのかな?って思うんだけど、
意外と女でも行動的な子は多いのかな?

そんな一面も持っていて、たぶん家族の僕にしか
わからない一面なんだろうなーと思っています。

表向きでは、女の子らしい性格をしてるように
見えるんだけどねww

だから、恋をするとか好きになる人とかは、
幻想にしかすぎない部分を見てるのかな?
って思うことがよくあります。

綺麗なものは、遠くから見るから綺麗なので
あって、一緒に生活をしたら、見たくない嫌な
一面とかも見てしまうことになるのかなって
思います。

僕は、弥生のことをよく知っているから、
好きになったりしないけど、世間の人は、
何も知らないから、自分の頭の中の幻想で、
好きになるんだと思ってます。

 

そんな幼い頃の可愛らしい記憶は、今でも思い出したら、
泣けてしまうくらい可愛い思い出で、あの頃の
弥生とか自分は、とても幼くて可愛かったなって
自分で自分を見ても思うんだろうなって思います。

佐藤弥生が今は、結婚したけど、
誰からも憎まれないような
とても朗らかな明るい性格だったから、良い相手と
結婚することができたんではないかなって思います。

良い結婚生活を送ってくれたら、僕も幸せです。

 

そんなフィクションをだらだらと並べていましたが、
本当にありそうな話で僕自身も書いていて、
とても涙が出るくらいの可愛い話だなーと思ってました。

二人がいつまでも幸せな生活をし続けてくれることを
祈ってます。