桐谷美玲が熱愛してるんだって!?

桐谷美玲

相手は、藤ヶ谷太輔らしいですが、
↑これだけ可愛いから、相手がいない方が
おかしいですよね。

桐谷美玲を知らない方は、この↓の動画を見てください!!
ただし、桐谷美玲のことを好きになり過ぎないように
注意してくださいね!!


桐谷美玲って、熱愛しているっていうけど、
なんでその相手が僕じゃないのかなって思いますね(笑)

そこで今日は、僕が羨ましすぎるので、桐谷美玲の
熱愛相手が僕だった時ということを想定した、
もしもシリーズというのをお送りしていきたいなと思います!!

 

とある放課後のことだった。なぜか、僕と桐谷美玲は、
大学の同じ学科だった。何気ない授業で、
僕の席が近くにいた桐谷美玲は、僕に質問してきた。

美玲
『ちょっといいですか?』


『あ、はい。どうしたの??』
普通に答えたものの、めっちゃ可愛い子だなと
思った印象があった。

美玲
『ちょっとプリント見せてもらっていい??』


『あ、いいよ!これね。』

美玲
『ありがとう。』

笑顔を見せて、プリントを返す桐谷美玲に、
本当にアイドルのように可愛い子だなと、
僕は、とても魅力を感じながら、
その時は、それだけのやり取りをしていた。

そして、次の日、また授業中、桐谷美玲は、
僕の席の近くに座っていた。


『あ、おはよう』

今日は、僕から先に声をかけてみた。

美玲
『あ、おはよー^^』

爽やかなノリの良い返事を返してくれ、
相変わらず印象が良い子だなーと思っていた。


『なんか、良かったら、一緒に運動とか
やらない??』

普段、仲間とサッカーとかいろんな運動をしていた
僕は、こんな可愛い子と一緒に何かできたら、
楽しい大学生活になるだろうと思って、
誘ってみた。

美玲
『え、なんかって、何かな??』


『うーん・・・ボール遊びとか、サークルとか
なんかやってる??あ、そういや、名前なんていうの?』
そういや、この可愛い子の名前も聞いてなかったことに、
気付いて、聞くことにした。

美玲
『美玲っていうよ。呼び捨てで呼んでくれて
全然いいからね!^^』


『あ、僕は、ひろきっていうよ。』

美玲
『あ、じゃ、ひろくんね。』

この子男の嬉しいポイントをわかってるなって
思った。


『美玲って、何やるのが好き??なんか好きなこととか
共通してたら、一緒にやろう?』

美玲
『うーん・・・楽しいこと(笑)カラオケとか、
バレーボールとかみんなでやったりするの好きよ。
あ、そんなに本格的に激しいのは、苦手なんだけどね(笑)』


『あ、そうなんだね!カラオケ今度一緒に行こうね!!』

大学の授業中にそんな話をして、楽しんでいた。
非常に楽しい時間が流れているなと感じつつ、
こんなほのぼのとした時間がずっと続いたら、
どんなに幸せなことだろうと思っていた。

そして、大学を入学して、2カ月が過ぎ、二人の
仲もかなり打ち解けて、普通に抵抗なく話せるくらいの
仲になってきた時、僕はこの桐谷美玲に付き合って
くださいって、告白?のようなことをしようと、
決心をした。

その時も、またいつも受けている必修の授業で、
桐谷美玲が横に座っていた。


『今度さ、話したいことがあるから、一緒に食事でも
しにいかない??』

美玲
『うん?なになに?話したいこと?今言ってよ。』


『今は、授業中だから、落ち着いて話せないかなって
思って。』

美玲
『うん。わかった、じゃお昼ね。』

そして、お昼になった時、一緒に食堂に行き、
桐谷美玲と一緒にお昼を食べることになる。


『美玲今日、親子丼にしたんだね!』

美玲
『そうよ。親子丼に熱愛したんだよね(笑)』


『熱愛って(笑)』

美玲
『んで、話って何なの?』


『実はさ、僕・・・・』
ちょっと間を空けて無言になった。

美玲
『え、なになに??どうしたの??』


『いや、あぁ・・・・』

美玲
『え、なにー??ここまで連れ出して、
もったいぶらないでよ!』


『いや、実は、美玲のこと好きなんだ。』

美玲
『え、それで?』


『それだけだよ。だから、付き合って
ほしいなって思って。』

桐谷美玲に熱愛をしていることを告白し、
付き合ってほしいことを言った。

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いやー、こんな展開、いいですね!
現実では、まずありえないのかなって
思いますけどね(笑)

こんな大学生活だったら、まじで
毎日テンションが上がるだろうなって
思いますねww

そんな桐谷美玲と熱愛ができるっていう
ような理想を思い描きなら、
日々、現実の生活を送ってまーすww