ナイナイ矢部が元TBSアナ青木さんと結婚したんだって!?

青木

そうだったんですね!!輝かしい結婚ですね!!
ナイナイの矢部浩之さんって、
もう41歳だったんですね。

お相手が30歳ってことは、11歳も年下なんですね。
そんなに年下の人と結婚できて羨ましいぞー!!
『ナイナイ矢部っち、このこのー!!』
って感じですね(笑)

ナイナイ矢部がどんな人か知らないって人、
たぶんいないと思いますが、
↓にyoutubeの動画を載せておいたので、
良かったら、見てください!!


 

僕は、今29歳ですが、41歳よりは、
もう少し早く結婚したいなって思いますね。

どんなストーリーでお二人が結婚したのか、
僕が妄想で考えてみたので、楽しんでいってくれたら、
嬉しいなって思います。

 

それは、矢部が40歳になる直前の頃だった、
当時いつものように、自分のレギュラー番組で、
ゲストとして、来ていた青木に恋をしてしまった。

一目惚れをしたというわけではないんだが、
性格的に、素直で、まだあどけない感じが残る
青木の話し方とか仕草に、この人可愛いなって
思えてしまって、好きになってしまった。

1日中そのことで頭がいっぱいになってしまい、
寝ている時も夢の中で、青木に会うほどであった。

とある番組の収録中、あまりにも矢部は、青木のことを
考え過ぎていて、矢部がボーっとしすぎていて、
『ヤベさん!』と注意されることも多かった。

そして、他のスタッフ達から、矢部に対して、
噂が立つようになっていた。

『ヤベさん、どうしたの?いつもと違って考え事してる感じ。』

『ヤベっち、好きな人でもできたの??』

『そうよ、きっとあの美人な子に恋しちゃったんでない?』

いろんな噂が、矢部の知らないところの、
彼の周りで、囁かれるようになっていた。

 

仕事の時は、いつも矢部が、
『ヤベさん、仕事集中してよね!!』
と言われるようになっていた。

とある時、また青木さんが、仕事で同じ番組に出ることに
なった時、めちゃくちゃ矢部ははりきっていた。

いつになく元気で、顔色も良く、まるで今までの矢部とは、
別人かのように、雰囲気とかテンションが違っていた。

ヤベ
『はい!元気出していきましょう!!』

・・・・・・・・・・・・・

『この食べ物おいしいですね!!』
『青木さんは、いつからこの食べ物が好きでした?』

アオキ
『私は、ずっと好きです☆』
『いつも仕事が終わったりして、気晴らしに食べるんです。』

健気に笑顔で話してくれる青木を見て、矢部は、
『なんでこの子はこんなに可愛いんだろう!』って
思ってしまった。

そして、とある時、矢部は青木に猛烈に
アタックしにいくのであった。

『僕と付き合ってください!!』

それに対して青木は、それとは、全くの反対方向に
否定をし続けていた。

『いや!あんたみたいな人だめに決まってるでしょ!!』
とまでは、言っていなかったが、

『私は、今気になる人がいて・・・・・だから、
あなたの気持ちには答えられません。
ごめんなさい。』

青木は、『ごめんなさい。』その6文字の一点張りであった。

矢部は、その6文字を聞く度に、とても切ない思いを感じていた。

『こんなにも愛しているのに・・・・』

矢部は、叶わない恋だとは思いつつも、彼女のことを
忘れきることができなかった。

諦めなくてはいけなくても諦められないという
状況だった。頭では、諦めたいと思っていても、
潜在的に、青木のことをどこかで考えている矢部が
いつもどこかにいた。

矢部は、番組の合間合間で、青木のことを
ご飯に誘ったり、映画に誘ったり、いろんなものに
誘っていた。

『アオキさん、今度一緒に行きたいお店があるんだけど、
一緒にいこう!!』

あまりに、ひたむきな矢部の姿に、いつしか青木は、
その心を崩してしまった。

『こんなにも私のことを愛してくれて・・・・』
と、青木も、いつのまにか矢部のことを気にするように
なっていた。

返事には、OKということではなかったんだが、
『あ、時間ある時なら・・・・』

矢部は、これは脈ありなんでは?と踏んでいた。

また、とある日、青木は、気持ちが変わってしまっていて、
青木が、ヤベのことを、興味ありげに見ていた。

それをヤベは、見逃さなかった。

ヤベは、
『これは、青木さんも、自分に落ちてるな!
ようやく口説いた効果が出てきたな!しめしめ・・・』
と勘づいていた。

 

矢部は決めていた。今度、お気に入りの
高級レストランに誘おう。そこでプロポーズしようと
決めていた。

そして、二人は、その日、昼間ショッピングをしながら、
夕食をその夜景の綺麗なレストランに一緒にいくことに
なった。

ヤベ
『今度、ディズニーランドに一緒にいきませんか?』

アオキ
『あ、いいですよ!遊園地とか私もとても好きなんですよね。』

話は、とても弾み、楽しい時間を二人は過ごしていた。

こんな時間がいつまでも続けば良いなと感じた空気で、
矢部はそこでプロポーズをした。

ヤベ
『これ、用意していたんだ。プレゼント!
もらってくれないかな??』

そこには、ダイヤモンドの入った、指輪だった。

アオキ
『あら、素敵~♪嬉しいー!』

青木は、あまりのサプライズに、感激していた。
本当に嬉しそうな表情を浮かべる彼女に、
これは感触ありだと思って、やって良かったって
矢部は、思った。

ヤベ
『良かったら、結婚してくれないかな?』
って思って。

アオキ
『ダメよ!結婚はダメ!』

ヤベ
『え・・・・』
矢部は、言葉を失った。

『だめかーーーーーー!』

アオキ
『嘘よ(笑)結婚してあげる♪』

矢部は、嬉しそうな表情に豹変した。
表情がとても明るくなっていた。

ルンルン気分の矢部は、落ち着きを
なくしていた。テンションが上がってしまい、
じっとしていられない気持ちを抑えながら、
そのレストランを立ち去った。

そして、矢部と青木のお二人は、
晴れて結婚ということになったのであった。

 

どうでしょうか??

お二人は、こんなロマンチックな恋を
していたのなら、理想的で羨ましいですね!

僕にも良い恋が訪れないかな(笑)